“光のルネサンス 2011”プログラム紹介
中之島全体に広がる各会場で、光の祭典を満喫してください
OSAKA光のルネサンスを象徴するエリア「中央会場」では、大阪市役所壁面の「スターライト・シティ・スクエア」、光のアーケードでおなじみの「中之島イルミネーションストリート」、大阪府立中之島図書館がまるごとスクリーンとなる「ウォールタペストリー」が皆様をお出迎えします。さらに大阪市中央公会堂前のストリートで繰り広げる「フランス・デ・ルミエール」、中之島公園の「東会場」では、公園の景観を活かしたイルミネーションが登場します。皆様のご来場をお待ちしています。

中央会場
光のシンフォニー
OSAKA光のルネサンスのメインコンテンツエリア。光と歴史、そして音楽でお出迎えする光のエンターテイメントエリアとして開催。
フランス・デ・ルミエール
大阪市中央公会堂を正面にまっすぐにのびる中之島通りが、光の先進都市フランス・パリの景観にも匹敵するといわれることから、海外との光と文化の交流を目指したエリアとして開催。
東会場
ローズライトガーデン
リニューアルオープンされたバラ園を舞台に、光による夢(おとぎ)の世界を表現。ガーデニングと光が醸し出す光のファンタジーエリアとして開催。
イーストライトパーク
光を通じて、日本国内の様々な都市・地域の人々や文化との交流を目指したエリアとして開催。
河川一帯
光の水辺
イルミネーションで飾られた船でのクルーズをお楽しみいただけるエリアとして開催。
※写真は全て昨年までの資料です。



